■日記過去ログ( ・∀・)つ■


2005. 7. 3 (日)

第15話プリキュアレビュー (下)

 日曜 朝 8:30

 ふたりはプリキュアMaxHeart
第15話 「憧れの先輩は大親友!?」(下)

Bパート

ほのか 「とっても上手ね♪」

美風 「スゴイ・・・(あの憧れの)雪城ほのかと話してる・・・!」

 

 

美風にとっては憧れの、ほのか先輩。水色の清楚な夏服に包まれた白い肌に、長い黒髪がなびく。

なんて可愛いんだ。

 

 

・・・話がそれましたねゲフゲフンイケメン高校生たちのチームに歯が立たない、奈緒、なぎさ、ひかりチーム。

 

 

ほのか 「ターイム!タイムターイム!」

空気を察したほのかがすかさずタイムアウト。持ち前のウンチクっぷりを発揮し、3人にアドバイスを。

 

 

ほのか 「私も、バスケットのことはよく知らないから偉そうなことは言えないけど、なぎさはバスケットのことはあまり意識しないで、いつもラクロスでやってるように動けばいいんじゃない?シュートラインを読むのは得意でしょ?結構ボールにも慣れてきてるみたいだし、なぎさの運動神経とカンの良さなら、きっと突破できるよ」

なぎさ 「うん!」

 

ほのか 「奈緒さんは、なぎさ達が慣れてないのを気にしないで、もっと自分の思い通りに動いた方が良いと思うの。もっとなぎさたちを信頼して、自分の力を出し切った方が良いと思うよ」

奈緒 「はい!」

ひかり 「あの・・・私は・・・」

ほのか 「そうね・・・見てるとひかりさんって、良いポジションにいることが多いのよね。きっとカンが良いのよ。今度ボールが来たら、シュートを打ってみたら?」

ひかり 「ええっ!?私がですか!?」

 

 

ほのか 「さぁ、仲間を信じて!自分を信じて!

なぎさ 「うん!」

奈緒 「はい!」

ひかり 「はい!」

美風 「はい!」

 

 

ほのか 「あなた達ならきっとできる!」

全員 「おー!」

 

 

 

ヽ(*´д`*)ノ オーー!!

 

 

 

見かけによらず体育会系なほのかの指示でまとまったチームは、息の合ったコンビネーションと美麗な動画で、イケメン高校生たちから2点を奪うッ!

ほのか 「やったやったー!」

美風 「すごーい・・・」

ほのか 「ねっ、なぎさってスゴイでしょ?

 

 

 

彼氏自慢キタ━(*´д`*)━!!!!

 

 

 

男子高校生よりもイケメンな百合彼氏なぎさを、素直に祝福する百合彼女ほのか!ふたりの信頼関係と愛が、「ねっ、なぎさってスゴイでしょ?」という一言にラブ凝縮されているッ!(*´д`*)パッション!!

そんなほのかに、美風は一言・・・!

 

 

美風 「いえ・・・雪城センパイが・・・」

ほのか 「んっ?」

 

 

きょとんとした後、美風に微笑みかけるほのか。

ほのか (・・・にこっ♪)

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  ↓

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ガシャーン。<萌えゲージがリミットブレイクした音

 

 

 

 

女神だ。

そこに居たのか、僕の女神!そのおおらかさ、優しさ、知性、マユゲ、お口・・・貴女の魂を包むすべてが!すべてが愛しいほのか!雪城ほのか!雪城ほのかッ!

 

 

 

貴女の為に、僕は生きたい。

 

 

 

・・・・話がそれましたねゴフゴフン。ひかりも見事な3P(エロい意味ではなく)シュートを決め、イケメン高校生もタジタジ。友達との平和な時間を、笑顔で楽しむひかり!君も可愛すぎる。<また話がそれた

 

 

そこに現れる、闇の使者サーキュラス!

 

 

ルミナスの光の力を奪おうと襲ってくるサーキュラスに対して、プリキュアに変身して互角に戦うなぎほの!

だが、光と闇の力の前では全く無力な奈緒と美風は、サーキュラスが現れるだけで気絶してしまう。そんな二人を必死に守るひかりに対して・・・

サーキュラス 「ルミナス、なぜそんな奴(気絶している奈緒と美風)にこだわる!そんな無力な存在にィィィッ!」

 

 

ルミナス 「彼女らは・・・無力ではありません・・・」

ルミナスの目の前に立ちはだかるサーキュラス。怖くないハズがない。だが、ルミナスは震えながら目をそらさず、語り続ける。

 

 

ルミナス 「彼女らは・・・クラスで初めて私を誘ってくれました・・・私を喜ばせてくれた・・・私を幸せにしてくれた・・・!

 

 

彼女らは・・・

決して無力じゃありませんっ!」

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  ↓

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ギョンッ!!<萌えゲージがルミ色に塗りつぶされた音

 

 

 

サーキュラス 「・・・ッ!?ならば・・・そいつらもろとも消えてなくなるがいいッ!ウオオオオオッ!

ズドンッ!

 

 

闇かめはめ波(造語)を放つサーキュラス!だがひるまない!奈緒と美風、そしてひかりを優しく包むこの世界、守りたいものを得たひかりはひるまないッ!

ルミナス 「この人たちは私が・・・守ってみせます!」

臆病で、不思議ちゃんで、いつもなぎほのの背中に隠れているひかりは、ひるまないッ!

 

 

 

なぎほの 「エクストリームッ!」

ルミナス 「ルミナリオー!」

ズキュゥゥゥンッ!

 

 

 

ルミナァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァス!!!!(*´д`*)

闇の力は一瞬でかき消され、サーキュラスはたまらずトンズラ。ルミナスは、自分の意思で、自分の周りの世界と友達を守ったのだ・・・ッ!

 

 

次の日。

昨日の戦いと、戦いの後にみんなにパンをふるまった事(このときのなぎさのポーズが激萌え)を語り合い、仲睦まじく登校中のなぎほの。

そんなふたりの横をバタバタと駆け抜け、「昨日はありがとうございました!またおごってくださーい!」と、サラリーマン顔負けの挨拶をする奈緒と美風。キミたち、その礼儀どこで学んだんだ

 

 

そこに、遅れて駆け寄るひかり。

(※ここからはノーカットでご回想ください。)

 

 

ひかり 「ぜえ・・・ぜえ・・・あっ、おはようございます!」

ほのか 「おはよう♪」

なぎさ 「ひかりも当番?」

ひかり 「はい・・・そうなんです・・・ぜえ・・・ぜえ・・・」

 

 

奈緒 「ひかりー!早く早くー!」

美風 「先生に怒られちゃうよー!」

 

 

ひかり 「あっ、そっ、それじゃ・・・」

ほのか 「ひかりさん!」

ひかり 「えっ?」

 

 

ほのか 「・・・良かったね」

なぎさ 「・・・うん♪」

 

 

 

ひかり 「・・・!はいっ!

 

 

 

ひかり 「奈緒ー!」

ひかり 「美風ー!」

 

 

 

なぎほの 「・・・!」

 

 

 

ひかりは、初めて奈緒と美風の下の名前を呼んだ。初めてできた友達。初めて自分の力で守った友達。奈緒と美風、自分を幸せにしてくれた、初めての友達の名前を。

 

 

 

なぎさとほのかは、そんなひかりを見て嬉しく思い、

ひかりを見送り、微笑みあった。

 

 

 

 

 

 

 

ひかり 「待ってー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルミャー。

 

 

 

 

 

 

ルミャールミルミルミ!ルミールミミミルミ、ルミルミ!ルミッルミ、ルミルルルミルミルミ、ルミ!ルミルミ!ルミャールミャ、ルミャミャ、ルミルミ!ルミルミルミ!ルミル、ルミルミ!ルミルミルミルミルミルミルミルミルミルミ!ルミャー!

 

 

 

 

・・・グスッ・・・おっと失礼・・・感動のあまり思わずルミ語で喋ってしまいましたね・・・ヒックルミ・・・<脳が

初めてこのお話観たときは、サーキュラスに向かってルミたんが頑張るあたりから、涙MaxHeart。ルミたんが感じているであろう幸せと、その幸せが奪われるんじゃないかっていう不安と、その不安を正視する勇気を考えると、涙が止まらなかったのです。

 

 

友達がいるから幸せ。

 

 

すごく当たり前のことなんですけど、ひかりは元々人間ではなく、光の園のクイーンなわけで。今はたまたま、なぎほのや奈緒、美風たちと生活しているけど、いつかはまた違う世界に帰ってしまうわけで。

人間にとって基本的な感情も記憶も持ち合わさないで、独り人間界に降り立ち、一年後にはまたクイーンに帰る、すごく切ない存在のひかり。

 

 

そんなひかりにできた友達。初めて感じた幸せその幸せを理不尽に奪われたくない。すごくシンプルだけど、すごく説得力があって、僕は心打たれてしまって。

が溢れ出し、がしめつけられ、フトンの中で声を押し殺して十数分間泣いていました。

 

 

ひかりが好きです

なぎさが好きです

ほのかを愛してます

 

 

プリキュアっていう作品が、大好きです

 

 

もしプリキュアが終わってしまったら、自分はどうなってしまうんだろう。生きる意味を失い、日記を更新したり、同人誌を描いたりできなくなってしまうんじゃないだろうか。

 

怖い。そんな日がくるのが怖い。

好き過ぎるあまり、別れるのが怖い。でも今は、心を満たす感動を与えてくれたなぎさに、ひかりに、ほのか姫に「ありがとう」を。

 

 

 

ブラウン管の向こう側で生きる彼女らに、全身全霊で「ありがとう」を。

 

 

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

すべて。

いいお話度 (神) / 萌え度 (神)

 

今までのプリキュアレビューを整理しました

 目指せ、プリキュアレビュー皆勤賞。<仕事しろ

 

次回更新は

 コミケ関連で。<これからファミレス行ってネーム描いてきます

 



2005. 7. 2 (土)

第15話プリキュアレビュー (上)(中)

 ふたりはプリキュア第15話ッ!

 憧れの先輩は大親友ゥゥゥゥィァァァァァァァァァ!!!!

 

 

 ヽ(*´д`*)ノ ルミャー!!

 

 

 「憧れの先輩は大親友!?」。このタイトルを、我々は後世に伝えていかなければならない。1年半前から、全身全霊でプリキュアを応援してきた自分ですが、このお話は指折りのルミ作(名作中の名作、の意)

 ◇

 そして、毎回のプリキュアを「プリキュアレビュー」という形で、自分の思いのたけをぶつけて参りましたが、今週のプリキュアはとても一回のレビューで語りつくせないッ

 そんな感じで、3回に分けてレビューをすることにしたはいいものの、サンクリの準備などでたてこんでしまい、書けずじまいだったわけですが。

 

 

 サンクリも終わってしまった。コミケにはまだ時間がある。新しいテレビも買った。

 

 

 今しかない。

 

 

 というわけで、第15話プリキュアレビュー再開します。お付き合い頂けましたら幸いです!ひかりー!ひー、ヒアーッ!<奇声

 ↓ ↓ ↓

 

 

 日曜 朝 8:30

 ふたりはプリキュアMaxHeart
第15話 「憧れの先輩は大親友!?」(上)

アバンタイトル

<1年桃組の教室>

奈緒 「でさ、そこのフリーマーケットってすっごい良いらしいよ!」

美風 「へぇ〜一度行ってみたかったんだ〜♪」

奈緒 「うんっ、行こ行こ!」

 

 

ひかり 「・・・」

ポカーンと外を見ている(美麗な作画の)ひかり

 

 

 

 

ひかり 「・・・」

うつむきつつ、自分の食べたピンクの弁当箱に視線を落とす(美麗な作画の)ひかり

 

 

 

 

 

愛しい・・・(*´д`*)

 

 

ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお、なんだなんだこのルミたんの萌えはッ!?作画が、演出が、なんか気合入りすぎ!可愛すぎ!開始10秒でこれなのに、このまま30分間も観たら俺の前立腺はどうなってしまうのかッ!?

 

 

 

見つめ合って、ひかりのそばにやってくる(美麗な作画の)奈緒と美風。

 

 

 

奈緒 「九条さん!九条さんも一緒に行かない?今度の日曜日」

 

 

 

ひかり 「・・・え?

 

ポカンと口を開けて二人を見る(美麗な作画の)ひかり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルミャー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主題歌「マークースハー!! プリッキュア プリッキュア・・・」

 

 

 

 

今日のプリキュア・・・なんかスゴいいやゼッタイスゴい。今のうちに・・・ティッシュもう一箱持ってこようかな・・・<高鳴る胸と股間を押さえつつ

 

 

<続く>

 

 

 ふたりはプリキュアMaxHeart
第15話 「憧れの先輩は大親友!?」(中)

Aパート

 ※アバンタイトル編を読んでからご覧ください

 

 

すーーはぁーー

すーーはぁーー(深呼吸)

 

 

こんばんわオタクの皆さん

知的でセレブなアニオタを目指すしっとと申します。ゲントルマン(発音ミス)の自分としては、今までみたいにプリキュア観て「ほのかとセックスしたい!ホアー!」とかいって醜態をさらすわけにはいかないッ!語尾に「ルミ」も今日限りご法度ッ!

 

 

クールかつ知的に。

続きのプリキュアレビューを進めて行きたいと思いま・・・思います

 

 

さて。1年桃組のクラスメイト、奈緒たん(元気な方)美風たん(ツインテールの方)に誘われ、フリーマーケットに行くことになった、ひかり。

早速、会場に向かう3人ですが。

 

 

奈緒 「今日は(タコカフェの手伝いは)大丈夫だったの?」

ひかり 「はい!アカネさんが、せっかくお友達に誘われたんだから、行っといでって。何事も社会勉強だって。」

 

 

奈緒 「九条さん、私達同級生なんだから、はいは変だよ。うんでいいよ。うんで。」

ひかり 「・・・!」

 

 

 

 

 

 

ひかり 「・・・ぁ・・・はい・・・」<うつむきつつ

 

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  ↓

■■■■■■■■■■■■■■■■■■□□

ギャンッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すーーはぁーー

すーーはぁーー(深呼吸)

 

 

 

 

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

すーーはぁーー

すーーはぁーー(深呼吸)

 

 

 

 

危ない危ない。

キョドルミ(キョドるルミたん激萌え、の意)攻撃で、開始5分で萌えの臨界点を突破するところでした。クールに、かつ華麗に、レビューを続けて参りましょうルミ<早くもボロが出始めた

 

 

フリーマーケットで、ショッピングを楽しむ3人。明るい奈緒と美風につられ、ひかりの顔も明るい笑顔に。

会話も弾み、築けば「憧れの先輩」トークに突入。

 

 

奈緒 「九条さんは?この人、っていう憧れの先輩とかいないの?ホラ、あるじゃない!見てるだけでドキドキしちゃうのって!」

ひかり 「・・・ぇ?」

 

 

 

なぎさ(が藤Pにときめいてる様)脳裏に浮かべるひかり。

 

 

 

 

ひかり 「なぎさ・・・さん」

 

 

 

美風 「なぎささんって、美墨センパイのこと!?」

ひかり 「えっ・・・あ・・・」

奈緒 「マジで!?九条さん、美墨センパイに憧れてるんだ!」

ひかり 「あっ・・・あの・・・

 

 

 

(以下あぶりだし)

百合キタ━ヽ(*´д`*)ノ━!!!!

 

 

 

・・・な、なんでもないですよ?ゲフゲフン

ノリノリで、憧れのセンパイ美墨なぎさと雪城ほのかのモノマネをし、はしゃぐ奈緒と美風。実に可愛らしい。二人の、なぎさとほのかへの憧れはホンモノだ。

そこにタイミングよく・・・

 

 

なぎさ 「ひかり!何やってるの?こんなトコロで」

ひかり 「なぎささん」

奈緒&美風 「美墨なぎさ!?ホンモノだぁ!

 

 

 

ひかり 「なぎささんって・・・スゴイんですね

なぎさ 「ん?何が?」

 

 

ひかり 「いえ、別に・・・」

 

 

 

 

 

ひかり (にっこり)

 

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  ↓

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

メギャンッ!!

 

 

 

 

 

すーーはぁーーすーーはぁーーすーーはぁーー

すーーはぁーーすーーはぁーーすーーはぁーー(深呼吸)

 

 

 

 

 

<俺の萌えゲージ>

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

ゴゴゴゴゴゴ・・・・

 

 

 

 

今のはヤバかった。

ルミたんの知るなぎさが、クラスメイトに大人気なのを知って嬉しくなっちゃうルミたん。そんなルミたんの発したスマイルミ(※造語)が、俺の全身を駆け抜けたッ!

 

 

ああっ、その笑顔ッ!3次元の女性では表現できない、この、身もだえするような魅力ッ!

これが・・・萌え!

 

 

まぁまて落ちつけ・・・まだ開始10分しか経ってないぞ自分。素数を数えながら続きを観るんだ・・・1・・・2・・・3・・・5・・・

 

憧れのセンパイ、美墨なぎさと公園を散歩しているうちに、3on3をやっている男子たち(イケメン)と遭遇。負けん気の強い奈緒は、なぎさと一緒に3on3で男子たちと勝負することに。

スポーツの苦手な美風はベンチで応援をする。

 

 

すっ

美風 「・・・ん?」

 

 

そんな美風の隣に・・・すっと伸びる、

白く、麗しい足。

その足は、品のいいミュールに包まれ、よりその白い足を際立たせる。美風が「誰だろう?」と顔を上げると・・・そこには・・・

 

 

美風 「・・・ぁ」

 

 

女神、雪城ほのか降臨。

 

 

ほのか 「あなたのお友達の・・・」

美風 「奈緒ですか?」

 

 

 

ほのか 「とっても上手ね♪」

美風 「スゴイ・・・(あの憧れの)雪城ほのかと話してる・・・!」

 

 

 

 

 

 

 

しっと 「俺と代われ。」

 

 

 

 

 

 

<続く>

 

 
 今見返しつつ書いてます

 続きは今夜ッ!<引っ張るな

 

「ほのたん新装版」とらのあな様通販分完売

 

 ありがとうございました_| ̄|○

 他店さまではまだご用意しておりますので、もしよろしければお手にとって頂けましたら嬉しいです。

 

 <ほのたんシリーズ在庫状況>

 


◇ 委託先
とらのあな ※通販完売
メロンブックス
メッセサンオー
まんだらけ


◇ 委託先
とらのあな※通販完売
メロンブックス
メッセサンオー
まんだらけ


◇ 委託先
とらのあな
メロンブックス
メッセサンオー
まんだらけ

 

 



2005. 6.30 (木)

テレビ・イズ・カミング

 15年間使い続けた僕のTVが、ついにブロークンしまして。

 ◇

 テレビが無いとアニメが観れないという、自分にとって命にかかわる緊急事態。同人もひと段落ついているところですし、おニューのテレビを買いに、近所のコジマへ!

 

 

 
 はぢめて買った液晶テレビ。20インチ。SHARP。

 AQUOS買いました。

 

 

 うおおおおおおおおこれが液晶テレビかッ!薄い!薄いぞアクたん(愛称)つるぺたアクたん!スピーカーが目ン玉みたいで微妙にアレだぞアクたん!(*´д`*)アクァー!!

 ウム・・・君を見ていると、君を買う時のコジマ豊玉店の店員さんとのやりとりが思い返される・・・

 ↓ ↓ ↓

 

 

がやがや・・・

がやがや・・・

 

自分 「あの。液晶テレビを探してるんですが、画質とかどうですか?」

店員 「お客様、今の液晶テレビなら、動きが激しいスポーツ番組とか、映画なんかでもキレイに映りますよ!こちらのAQUOSはお値段もお下げしてますし、お勧」

 

 

自分 「アニメはどうですか?」

店員 「(一呼吸おいて)え?

 

 

自分 「スポーツは観ません。アニメはどうですか?」

店員 「あっああーアニメ!もちろんキレイに映る・・・と思いますよ!

 

 

自分 「じゃあこれをください

 

 

がやがや・・・

がやがや・・・

 

 

 

 あのときの店員さん、ありがとうございます。

 

 

 

 
 何よりも先に観た、今週のプリキュア

 アクたん大活躍中ですルミルミー!<キモすぎる客

 

 

 

というわけで

 次回以降の更新で、プリキュアレビュー再開 ・・・できると・・・いいなぁ・・・<希望的観測

 



2005. 6.29 (水)

みかに百合スメント

 最近再版されたおかげでやっと買えましたウワサの一冊、「みかにハラスメント」18禁のエロ本よりエロい、とかスクエニが狂った、とかいろんな伝説を聞くこの作品ですが、どれどれ早速読ませて頂くことにッ!

 パラパラ・・・

 

 パラパラ・・・

 

 

 

 パラッ

 111p (みかたんがココアたんのおムネにしゃぶりついてるコマ)

 

 

 

 ロリ百合きたあああああああああああああああああああああああヽ(*´д`*)ノ<ドツボ

 

 

 

 エロ百合分補給して元気になりました!会社行ってきま百合ー☆<最近出社前に更新してます

 



2005. 6.28 (火)

※この日記は泥酔状態で更新しています。下ネタがアレな方はご遠慮ください。

 

 

 

 

プリキュアドール「わりとソッコーで完売」

 えっちシーンのデッサンにピッタリ。

 

 

 うおおおおおこれはエロい商品が出ましたねッ!多分買った人の100人中128人は、このドールでエロい体位を組んでしまうことは疑いの余地無し!

 もちろんオススメは正常位ッ!激しく乱れるほのかの表情を楽しみつつ、腰の動きを早めるなぎさ!ぐにぐにと押し付けあう、ふたりのおムネ!絶え間なく滴る、ほのかの愛液ッ!やがて絶頂を迎え、声とも悲鳴ともつかぬ声を上げながら震えるほのかの膣内に、なぎさの愛の種をタップリと注ぎ込むゥー!百合えっち万歳!(*´д`*)パッション!!

 

 

 あーもう!あー、ほのか好き。<最近再燃してます

 

 



2005. 6.26 (日)

サンクリ28から一週間が経ち

 チュンチュン・・・

 チュンチュン・・・(スズメの鳴き声

 

 

 ああ・・・

 なんて・・・ヒマなんだろう・・・

 

 

 おかしいな・・・サンクリ関連で修羅場ってたときは「早く原稿終わらせて余裕あるセレブな生活送りたいぜルミルミー!とか思ってたハズなのに、なんだこの喪失感は。

 

 ・・・ヴァカ野郎ッ

 俺よ、考えてみろ! サラリーマンにとって、土日とは男を磨くための時間ッ!仕事仲間に「俺、ONもOFFも充実してっからぁ〜(語尾上げ)」と自慢すべく、彼女を作ったり、合コンに通ったり、ハデな所に遊びに行ってオトコ経験値を上げ、イケイケサラリーマン道を登っていくんじゃないのかッ!?

 よし!今日から俺は!

 

 

 

 
 愛用のネーム帳

 コミケに向けて百合ネーム描こう。

 

 

 

 あれ・・・?おかしいな・・・俺、今すっげえ充実してるや・・・グスッ・・・<「ひかり、ここで指を自分のパンツの中に」というネームを書きつつ

 

お便りありがとうございましたのコーナー; 『ほのたん新装版』ご感想編

 

 というわけで、サンクリから一週間が経ち、新刊『ほのたん新装版』をお読み下さった皆々様から、たくさんのご感想メールを頂戴いたしましたので、ここで御礼にかえましてご紹介させて頂きたくッ!

 ↓ ↓ ↓

 

 

 <感想メール@>

「ほのたん」新装版読ませて頂きました! でした。しっとさんは。乙女回路内蔵でした。

<マネージャーAさん 女性

 

 漏れはセイバーマリオネットか。

 ウソです。ありがとうございます。感激です。ちなみにこちらのマネージャーAさんは、日本で有数のアキバ系お笑い芸人「アニメ会」さんの活動をサポートしてらっしゃる熱き女性ッ

 ◇

 僕も、しろはたさんのイベント絡みで度々「アニメ会」さんのトークを拝見し、虜に。次回ライブは7月5日(火)、なかの芸能小劇場にて!詳しい情報は以下公式サイトをチェキルミルミ

 >>「アニメ会」さん公式サイト

 

 

 <感想メールA>

こんばんわ。サンクリでは一番最初(先頭)に行かせて頂きました。新刊コピー誌はどちらも期待を裏切らない素晴らしい出来でした。 特に新刊は・・・・・・・・・・。←ポク×3

チーン

 

グッジョブ!!←びしっと決めて

 

<るりりんさん>

 

 ぎゃー、覚えております。一番最初に並んで下さってた方!ウチなんぞに並んで下さってありがとうございます_| ̄|○

 ◇

 ちなみに、サンクリ限定の突発コピー本

 
 「ペンペンCopy」

 こんな本でした。

 

 

 <感想メールB>

新刊拝見しました!

自分は「honotan2」からの購読なので今回のようにそれ以前の分の再録本がでるというのはほんと嬉しかったです。

これを読んだ後改めて「hono2」を読み直したんですけど、二人の愛が更に深いものに感じられて、やっぱり三作そろって真の「ほのたん」になるんだなーと思いました。

 

 うっ!

 あっ、ありがとうございます。一応書き手としましても、ほのたんhonotan2 (上)honotan2 (下)の流れで、なぎほの百合ップルへのパッションをぶつけたつもりですので、そうおっしゃって頂けると・・・嬉しき・・・グスッ・・・限りで・・・<泣くな

 

 

差し入れの時に、あがってしまってせっかくの機会なのにまともに話すことが出来ずちょっと凹んでます。これも全部しっとさんがイ○○ンだからいけないんですよ(ぉ

お仕事大変だとは思いますが また夏コミに向けてをぶつけてくださいませ。

<月見さん (→WEB)>

 

 ・・・えーと、

 どちらのサークルに行かれてたんですか?<モニタに映る自分のヘタレ面を見つつ

 

 <補足>

 >>月見さんのサイトで書いてくださった、『ほのたん新装版』レビュ

 

 

 <感想メールC>

北の大地ほっかいどー月曜にゲットしましたー(早っ!(早っ!(早っ!と、迅速な入荷に歓喜の踊りを捧げつつ、honotan2からの読者な自分は楽しく読ませていただきました。

 

 ほのたん、北へ。

 僕は生まれてこのかたずっと東京なんですが、北海道の方からのお便りは初めてかもしれません^^; お読みくださってありがとうございます。

 

 

ホアーッ! ほのか姫のはぢめてが、あんなにも大胆だったとわwww とっても楽しく愛と笑いが詰まった御本を読ませていただきましたが、

 

最後の書き下ろしエピソード…… ぎゅうぅぅっときました。

 

胸がいっぱいで、飽和した頭ヅキンとくる感じで、陳腐な言葉ですがもう感動したとしか言いようが…!エロだけでも萌えだけでも純愛だけでも充たされなくなりつつある、年を食って心がすれた自分ですが、たっぷり充てんされました!

 

 書き下ろしパートの「なぎほのが百合ップルになってから一ヵ月後」は、永遠の片想い・ほのか姫への想いをぶつけつつ

 

 ほのかはなぎさにとって恋人であり、母親なんですヽ(*´д`*)ノ

 

 という偏り狂った主張を詰め込んだ感じなので、果たしてお客様的にはどうなのかなぁと思いつつ、そうおっしゃって頂けて嬉しいです。

 

 

本当にすばらしい同人誌を読ませていただいて、感謝の気持ちがMAXハートです。

しっとさん、命を削って(w この二人がいるこの世界を見せて下さって、ありがとうございます。

<北さん>

 

 ・・・こちらこそ、心温まるご感想ありがとうございました。この二人がいるこの世界を見せて下さって・・・」というお言葉を頂けただけで、報われたような思いです。そして、僕からは。

 

 

 東映アニメーションさん。

 ふたりはプリキュアを生んで下さって、ありがとうございます。

 

 

 <感想メールD>

やられたッ・・

一ヵ月後のエピソードは、 ぶっちゃけ『反則』だと思いました。 「エロス」「愛」の比重でみた場合、 「ほのたん」が三部作の中で 一番エロス寄りだと感じていたのですが、 新装版で、ああいう締めが来るとは・・・ ムラムラしてた気分が何処へやらって感じです。

 

書き下ろしの方は、もっとマジメな気持ちの時に 真摯な態度で読むものだと思いました。 正直、その部分だけ別の本として 「エロス」なしの「愛」オンリー本にした方が よかったのでは?・・とさえ思います。

<ICHIさん>

 

 なるほどーご意見ありがとうございます!

 確かにおっしゃるとおりで、蓋を開けてみたら「ほのたん」は3部作の中で一番局部の消しが多い本だったんですが、カラダを重ねる中で、徐々にココロで繋がっていく流れを描きたいなぁと思いまして。

 そういう想いでトライしてみたのが、あの書き下ろし部分でしたので、あえて同じ「新装版」の中に入れたかった、というのはあったような気がします^^;

 

 

 <感想メールE>

サンクリ行きましたよ〜! ほのたん買いました〜!そして完売おめでとうございます! 完売後に陳列してあったリポDが、 しっとさんの努力を物語っていたようでした。

実は私ぶっちゃけ、リアル百合っ子でして・・・。彼女に、ほのたん三部作を見せたいと思います。感想はまた後日送らせてもらいます〜。

<匿名希望さん 女性

 

 (*´д`*)ユリャー!!

 ぜ、ぜぜぜぜ是非にッ!<おちつけ

 

 

 <感想メールF>

「ほのたん新装版」先日(6/21)届きました。 サンクリいけなかったので、メロンブックスの通販で購入しました!

「honotan2」から読んだので「ふ○なり」設定がわからなかったのですが、新装版読んですっきりしました♪

<匿名希望さん>

 

 そうッ!プリキュアに変身すると、光の園の力「エキストリーム・フタナリオ」によって、ふたなりっ娘になることが可能!俺の脳内では!<キモすぎる

 

 

 <感想メールG>

サンクリお疲れ様でした!! さて、新刊の感想なんですか…えっと…帰ってきて風呂に入って出たら机に置いた「ほのたん(新装版)」無くなっていて…

 

 

多分犯人は…弟よ!!(中ニ)

 

 

返してくれ!!お兄ちゃん怒らないから!しっとさんもなんか言ってやってください!!

<TARUさん>

 

 いかんッ弟さん!まずは一般向けから同人入門なさいッ!<それもどうかと

 

 

 <感想メールH>

きょう!!やっと、ほのたん3冊全部 手にいれることができました!!! いつも、欲しい欲しいと思ってましたが、 いつもタイミング悪く、売り切れてたので、手に入れたときの喜びようったら!!

 

ここに通ううちに、百合もOKになり(死) ついに、女の子同士のえっちのある同人誌を作ってしまいました。(爆)

 

ふつーにえっちなのもいいですが、百合もいいですね。

 

プリキュアにもはまってしまいました。 今じゃ、毎週録画してもらってます。(笑)

<匿名希望さん>

 

 日本が平和になってゆく・・・ッ!<いいのか

 

 

 <感想メールI>

初めまして。ガンダム運命でサイトを開いてる女子ですが、ブログでご紹介させていただきました。18禁とか男性向けとかジャンル飛び越えて素晴らしいです!

<山田 ほのかさん 女性

 

 うぎゃー、やはり女性からこうしてコメントを頂けるっていうのは嬉しき限りです^^; 過分なお言葉ありがとうございます。

 

 

 <感想メールJ>

サンクリお疲れ様でした!

開場の入場チェックの時に漢衆が一斉にペンギン娘を掲げるのは圧巻でした(w

<GRさん>

 

 ぎゃー。<顔が真っ赤になりつつ

 同様のお便りを沢山いただきました。正直、僕も会場にいるとき、カタログを持っているサンクリのお客様がすれ違うたびに・・・なんかこう、ごめんなさい、と。

 

 

 <感想メールK>

本日はお疲れさまでした。 イベントには行けませんでしたが、 「ほのたん新装版」を今日(書店で)購入する事が出来ました。 これで「HonotanII」と合わせて3部作が 揃って、嬉しいです。

私の日記で御本を紹介いたしましたので、 お暇でしたら、御確認下さい。

 

<以下、さやぞぉさんの日記より抜粋>

 

 

すごい内容でした。

 

 

元ネタの「元祖もえたん(三才ブックス)」をきっちり押さえた編集で、そのうえ自分の描きたいほのかとなぎさの恋愛のはじまりを描いている。 ただ、初めはかーるく攻めるつもりだったのでしょう、ギャグ多め。 しかしそこがシリアスシーンを盛り上げている、いいスパイスです。

そして、肉体の痛み、相手を欲しいがために力をいれ過ぎてしまったり、逆に痛みを堪えなければならないというどうにもならない「心と体がいうことをきいてくれないくらい、あなたが好き」という、ただそれだけの純粋な愛情。

 

 


夢の世界です。

ここには「一人の作家が描いた夢」が入っています。そして、読者は夢を共有するのです。

 

 

男性の方がおそらく女性への理想が高いので、ここに描かれた愛情に「泣いた」と言う方は多いでしょう。

多くの男性がこのような女性を求めているのならば、現実の女性は退散するか、「共に足を揃えて、二次元幻想恋愛世界へ旅立つ支度をしよう!」と言うしかありません。

 

 

 

<さやぞぉさん 女性 (→WEB)>

 

 夢。

 ・・・そうかもしれないです。全く無自覚に描いてましたが、「ほのたん」を通して自分が描きたかったのって、「純愛」で繋がるふたりの人間。

 ほかの、社会の残酷な現実にも負けない「純愛」。自分みたいな弱い人間には獲得できないであろう「純愛」という夢を、なぎさとほのかに投影していたのかもしれません。

 ・・・いや、そうです間違いなく。

 

 

 

 

 

 

 「純愛」は、僕の夢。

 

 

 

 

 

 

僕の夢を、

美墨なぎさと雪城ほのか、

ふたりの女の子に、叶えて欲しい。

 

 

 

 

 

 だから僕はプリキュアの同人誌を描いてる。

 きっとこれからも描く

 

 

 とても励みになりました。さやぞぉさん、ありがとうございます。

※今日は酔ってません

 

 <感想メールを下さったすべての皆様へ>

 ほかにも、とても沢山の方々からご感想メールを頂いてまして、まことにありがとうございます!引き続きお待ち申し上げておりますので、もしよろしければ『ほのたん新装版』および「ほのたん」3部作へのご意見・ご感想など、頂けましたら幸いです^^

 >>ご投稿はメールフォームからどうぞッ

 

そんな「ほのたん」シリーズですが

☆新刊☆
     
 

『ほのたん新装版』

◇ 委託先
とらのあな
メロンブックス
メッセサンオー
まんだらけ

『honotan 2』

◇ 委託先
メッセサンオー
とらのあな
メロンブックス
まんだらけ

『honotan2 (下)』

◇ 委託先
メッセサンオー
とらのあな
メロンブックス
まんだらけ

 

 

 とらさま、メロンさま、メッセさま、だらけさまにて、バッチリ売れ残・・・ゲフゲフン。ご用意しておりますので、もしよろしければこの機会にどうぞッ!

 

叩くと、同人誌が増える魔法の袋をゲットしました。

 落ち着いてください。

 <at貧乏だけど心は萌えさん>

 



2005. 6.25 (土)

『ほのたん新装版』がとらのあな様で2位

 いや、あの、ちょ

 

 

 ・・・ゲフゲフン。少々キョドってしまいましたね・・・といいますか、ついにこんな妄想をモニタ上に展開するようになったか俺の脳はという感じで自分の精神状態をうかがいつつ、いまだに信じきれてないのですが・・・

 うっ!

 

 

『ほのたん新装版』がメッセサンオー様で2位&5位

 ル、ルミ、ルミャ、<ついに日本語がしゃべれなくなった

 

 

 ・・・現実なんでしょうかこれは。

 並み居るエロス系超絶サークルさま方の中に、ウチみたいな目指せ純百合系サークルが並んでしまっていいんでしょうか。バチとか当たらないんでしょうか

 ◇

 身に余る光栄です。

 お手にとって下さったお客様、感想のお便りを下さった皆様、書店さま、そしてアキバblogさん。本当に、本当に、ありがとうございました(TдT) これからも頑張ります!ルミルミー!

 

 

 

過去10ヶ月くらいはとらのあな1号店の同人誌ランキングを毎週お伝えしてきて、モエモエカフェさんの同人誌がとらのあな1号店のランキング入りしたのは今回が初めてのような気がするけど、 いきなり2位になっていたのは、オドロイタ

<アキバblogさんの記事より抜粋>

 

 ・・・驚いたというか、分泌しましたね。<何がだ

 

 

 

<追記>お陰さまで・・・

 

 ほのたん3部作、累計発行部数1万5000部突破いたしました。ありがとうございました。ありがとうございました。_| ̄|○

 



2005. 6.23 (木)

アキバblogさん −「ほのたん新装版『プリキュアに命を懸けた漢がいる 魂を捧げた漢がいる』」

 うぎゃー。

 

 

 アキバblogさんによる、『ほのたん新装版』の店頭補足記・・・グスッ・・・事・・・ッ・・・ジュルッ・・・!<泣くな

 アキバblogさんや、取材先&委託先の書店さまがたにはいつも超絶にお世話になっているのですが・・・

 

 

 うっ!?(メロンブックス秋葉原店さま)

 くっ!?(メッセサンオー3号店&4号店さま)

 ゲェーッ!?(とらのあな1号店さま)

 ※以上、すべてアキバblogさんの記事中画像

 

 

 ・・・なんかもう、これは全部俺の妄想なんじゃないかと、自分の脳を疑ってしまうような光景。