Fuku Diaryの(福)さんに、ある漫画をオススメしてもらいました。
その穢れなき名は

シャーリー
シャーリー・・・この響きだけで股間が(ry
舞台は、19世紀のヨーロッパ。まさに淑女と呼ぶべきレディ、クランリーさんはカフェをひとりで経営しているため、家事やら何やらをやってもらうメイドさんを募集しました。
シャーリー 「あの・・・これを見て・・・来たんですけど・・・」
メイド募集の記事を見て来たのが、シャーリー・メディスンたん。
作者の森薫さんが「魔女の宅急便」を見ていて発想したというこのシャーリーたん、なんと13しゃい。容姿も、ショートカットの黒髪で小ぶりな身長、未成熟なおムネ、くりっとした眼など、ぶっちぎりでモエモエです。しかも、無口かつしっかり者という、アニメかエロゲーの中にしか存在しないすてきな性格です。
クランリーさん 「雇いましょう」
クランリーさん即決。シャーリーをいたく気に入ってメイドに正式採用し、すかさずメイド服を与えます。
◇
さぁここからが、神が我々子羊に与えたもうた萌えシーン。
シャーリーは、もらったメイド服の大きなスカートを
すっかり気にいってしまいました。
鏡の前で、メイド服に身をつつんだ自分を見つめるシャーリー。
シャーリー 「・・・」
くるっ
(シャーリー回転)
ふわっ♪
(スカートが広がる音)
シャーリー 「・・・・・・」
シャーリー 「・・・じーん・・・♪」
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