プリキュアレビューログ

 ふたりはプリキュア
第 49 話 「未来を信じて!明日を信じて!
さよならなんて言わせない!!」

最も印象に残ったシーン

ほのか 「送辞。わたしたちは・・・

 

 

・・・

ふぁさっ(カンペを置く

 

 

うっ!?

 

 

・・・わたしたちは、先輩方から多くの事を学びました。

苦しいこともありました。ケンカをしたり、苦しかったり、泣きたくなったことも・・・。でも、その度に先輩がたに教えられ、支えられ、乗り越えてきました。私達は、この町の、この学院で、先輩方と過ごせた事を、

幸 せ に 思 い ま す 。

 

 

 

じわり。

 

 

 

先輩方から教わったこと、そして、先輩方と過ごしたベローネ学院は、

私達在校生が 受 け 継 ぎ ま す 。 

どうぞ、先輩方も頑張って下さい。

 

 

 

じわじわり。

 

 

 

ご卒業、おめでとうございます!

 

在校生代表 2年桜組 雪 城 ほ の か 。」

 

 

 

・・・ドバッ!!

 

 

 

ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお”おおおおおお”お”お”おおおおおおおお”おお”お”おお”おお!!?ヽ(TдT)ノ <一人でスタンディングオベーション

 

ほのかの送辞!ほのかはカンペを置いたッ本音だ!本音で、ベローネを巣立つ先輩がたを見送るつもりだァーッ!(TдT)

心の底から言葉を搾り出すほのかを見守る藤P木又マドンナ弓子先輩!しまった!マジで最後の方は泣きすぎて、リアルに視界が真っ白になったッ!おのれプリキュア!朝っぱらからこんな気持ちにさせやがってェーッ!(TдT)

 

 

ちょっとすいません・・・カオ洗ってき”ま”す”<泣きっ面で洗面所に向かいつつ

 

 

総論

お見苦しいところをお見せしましたルミ。<泣きはらした目で

ジャアクキングとのバトルはぶっちゃけかなりアレだったんですが、ほのかの送辞はヤバかったですねぇ。ほのかの一言一言を聞きながら、次々と現れる先輩がたの顔を見ていたら、一年間応援してきたプリキュアの色んな思い出が脳内にフラッシュバックして、一気におセンチな気持ちになってしまいまして。

 

一年前は全然接点の無かったなぎさとほのかが、

頑張った。

 

 

ケンカで絶交しかけたり、

好きな男の子に告白したり、

チョコパフェ食べたり、

イケメン談義をしたり、

 

 

未知の敵を殴ったり、殴られたり、

蹴ったり、蹴られたり、

仲間を守ったり、

守られたり、

 

 

運動会で先輩を追い抜いたり、

試合で、先輩からのパスを受けたり、

先輩と一緒に登校したり、

先輩に告白されてデートをしたり、

 

 

キリヤを失ったり、

ミップルとメップルとサヨナラをしたり、

また出会って、

また失ったり、

 

 

 

 

泣いて、傷ついて、ヘトヘトになって、

笑って、はしゃいで、抱き合って、

 

 

 

 

頑張った。

 

 

 

 

 

 

貴女たちが 好きです。

 

 

 

 

 

 

 <プリキュアレビュー 終>

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

ご無沙汰だった制服姿のほのか姫はやっぱりエロかった

いいお話度 ○ / 萌え度 ○



 ふたりはプリキュア
第 48 話 「史上最大の決戦!プリキュア最後の日!!」

最も印象に残ったシーン

ほのか 「私達は、全てを生み出す力を取り戻すためにきたのよ!」

なぎさ 「自分たちの運命は、自分たちで切り拓くしかない!」

 

 

ほのか 「お願い・・・」

ギュッ(お互いの手を握り締めながら)

 

 

キリヤ 「・・・一体・・・何がアナタ達をそうさせるのか・・・

(以下妄想)

ていうかほのかさん、やっぱり・・・そういうことなんですね」

 

 

ちらっ(なぎさと固く繋いだ手を見つつ

ほのか 「えっ・・・?キリヤ・・・くん?」

 

 

キリヤ 「 気を持たせるようなことばかりいいやがって!アナタに俺の気持ちがわかっているのか!ずっと見てきたんだ!闇の子に生まれた僕だが、ずっとあなたを見てきたんだ!今、今だって・・・こうやって貴方達を助けたのは・・・助けたのは・・・ッ!」

 

キリヤ 「貴女が・・・好きなんだ!ずっと好きだったんだ!」

ほろっ(涙

 

 

ほのか 「えっ・・・あ・・・っ」

なぎさ 「き、キリヤくん!ほのかは・・・ほのかはね?」

 

 

 

ほのか 「・・・わ、私もキリヤくんのことが好きよ!だって私達、友達じゃない!」

キリヤ 「・・・」

 

 

 

 

 

キリヤ 「・・・もう帰るッ!(TдT)」

なぎさ&ほのか 「えっ!!?」

 

 

 

 

 

キリヤ!おおキリヤ!

僕はキミの事がとても好きだが、キミの恋は叶わぬ恋なんだ・・・ッ!俺もそうさ・・・好きな女性は・・・ブラウン管の向こうにしかいなくて、俺は好きなひとのマユ毛さえも一生触れることはないんだッ!解るかッ!解るかこの気持ちィッ!(TдT)

キリヤ、今晩は一緒に飲もう築地に良い店知ってんだ・・・<妄想世界の住人に

 

 

総論

まぁキリヤはもういいとして<ぉ、

 

 

グリグリ動くプリキュア二人、

手を繋いで奇跡を起こしたポルンと番人!

テカテカ光る最強闇戦士、

ついに動き出したジャアクキング!

 

 

カッコ良かった!カッコ良かった!ブラボー!作画や演出が美麗、ってだけで幸せな気持ちになれるのに、ゾクゾクっとするお話の展開よッ!

個人的には、闇戦士が最後に吸収されちゃうとこなんかグッときましたねぇ。あの3人結構好きだったんで、最後はかなく消えてしまったのには正直ちょっとホロリと来そうになりました。

 

 

自由を求めて戦った、

イケメンジュナ・銀座レギーネ(ぉ・白い巨塔ベルゼイ。

貴方達の事が好きだったよ。

 

 

先週のアレがウソのように面白かったです。こりゃー最終回が楽しみですわい。

 

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

ふとももにむしゃぶりつきたい。

いや、カメラさんふとももに寄り過ぎですから!特に!姫の麗しき脚線美フィーバーで、ぶっちゃけお話どころじゃないというか、ああもう!

 

ホアー!(*´д`*)

 

いいお話度 ○ / 萌え度 



 ふたりはプリキュア
第 47 話 「最強戦士登場!っても〜ありえない!!」

最も印象に残ったシーン

(TдT) キリヤ・・・ッ!

 

 

まさか、またキミと会えるなんて・・・ッ!<2週間遅れの感動

 

 

総論

どうなのかなぁ、というカンジ。

いつもながら、強いのか弱いのかわからないプリキュアのヤられっぷり(字が違う)が気になるところではありますが、そこはまぁプリキュ愛で補完。来週きっと、目覚しい活躍をしてくれるんですよ多分!多分

あと、闇三人集の、ジャアクキングに対する反逆ってのは面白いなぁと思いつつ、なんか相変わらず緊張感の無い感じにぶっちゃけ釈然としないわけではあります。

 

ちゃんとラスト盛り上がるのかなぁ・・・ルミたん・・・<それは次期シリーズだ

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

あまり。。。無かったような。。。

いいお話度 △ / 萌え度 △



 ふたりはプリキュア
第 46 話 「サイアク〜!石の力が奪われた〜!?」

総論

いよいよ最後の大バトルが目前という感じでして、来週が非常に楽しみな回でした。作画も萌え萌えで、萌えゲージは大満足!

でもひとつ疑問が残ったのは、↓のシーン。

 

ベルゼイがポルンから石の力を吸い取るシーン

 

ポルン 「ポ・・・ポ・・・怖いポポ・・・」

ホワイト 「ポルンを返しなさい!」

 

 

ベルゼイ 「動くな!黙って見ているほかあるまい!」

ブラック 「そんな!卑怯よ!」

 

 

ベルゼイ 「クックック」

 

 

・・・えっと、

目の前でポルンや番人がヤバイことになってんだから、プリキュア二人はもうちょいがんばっても良かったと思う!

例えばこんな感じに!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

ベルゼイがポルンから石の力を吸い取るシーン・改

 

ホワイト 「ポルン!ポル・・・きゃああっ!

ミシッ!ミシミシッ!(きしむほのかの身体)

レギーネ 「動くんじゃないわよ小娘!」

 

 

ポルンを奪われ、ベルゼイらにボロボロにされつつもなお抵抗するプリキュア!だが、今日の闇3戦士の力は強大ッ!

ブラックはジュナに、ホワイトはレギーネに、エロく羽交い絞めにされつつ、残酷にも目の前でポルンの石の力が吸い取られていく・・・!

 

 

ジュナ 「ククク!このまま全身の骨をコナゴナにしてやろうかッ!」

グググッ!

ブラック 「うあああっ!・・・あっ・・・あ・・・ポルン・・・!」

 

 

全身を覆う痛みと、ポルンを守れなかった自責の念が、ふたりの悲痛な表情から伝わってくる。それでも必死に足掻くプリキュア!

だが、現実は残酷ッ!ポルンはプリキュアの目の前で、見るも無残な姿にィッ!

 

ベルゼイ 「クックククク、お前らはそこで見てるがいいッ!フン!

バシュゥッ!

 

 

ポルン 「あっ・・・あプリ・・・キュラ・・・たす・・・け・・・ポ・・・ポ・・・」

ドサッ

 

 

 

 

 

イメージ映像:ベルセルク13巻の名シーン
(イメージ映像)

ホワイト 「ポルン・・・!ポルゥゥゥゥゥゥン!」

ブラック 「うあああっ!やぁ・・・やあああああ”ああ”ッッッ!」

ベルゼイ 「フハーハハハ!次は貴様らがこうなる番だァーッ!」

 

 

 

 

 

 

 

・・・よし。次の同人誌のネームはこれで行こう。<一冊も売れない

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

なぎさの年賀状激萌え。

いいお話度 ○ / 萌え度 



 ふたりはプリキュア
第 45 話 「歌えさくら組!合唱は勇気を乗せて」

最も印象に残ったシーン

ほのか姫となぎさ王子のソロパートは大っきなお兄ちゃん向けの確信犯的テコ入れとみたッッッ!<余韻ゼロ

 

 

総論

<最後のシーン>

なぎさ 「ひひっ♪」

ほのか 「ふふっ♪」

 

 

オウッ!<下半身に血液が集まりつつ

 

 

つうか今更なんですが

なぎさってこんな可愛かったんですねえ。

 

 

42話「二人はひとつ!なぎさとほのか最強の絆」を観て以来、なぎさがもう可愛くて可愛くて。あの不可解なボサボサ髪も萌え!ツリ上がった目、カモシカのようなふともももエロい!竹を割ったような性格!そしてなにより、弾けるようななぎさの笑顔ッ

ヤバイ。なぎさが愛しい

 

アイ!ラブ!

なぎ・・・ 

 

 

 

 

 

 

1ヶ月前の自分の発言がフラッシュバック)

可愛いとかそういうレベルじゃねぇ!愛しい!服従したい!自分が2次元世界の住人だったら、今すぐ試合会場に行って、愛しきほのか姫の足元にひざまづいて服従してしまいたい!

 

2ヶ月前の自分の発言がフラッシュバック)

ほのかー!ほ、ほーっ、ホアアーッ!ホアーッ!

 

3ヶ月前の自分の発言がフラッシュバック)

ほのか姫の浴衣と結婚したい。

 

 

 

 

 

 

いっいや、最近ほのか姫活躍少ないですし・・・<顔に縦線が入りつつ

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

冬なのにふともも全開エロPコートで通学するふたりはさぞかし下半身を震わせながら通ってるんだろうなぁとか妄想すると思わず股間にテントが張られてしまう昨今!<キモイ

いいお話度 ○ / 萌え度 △



 ふたりはプリキュア
第 44 話 「最高ハッピー!?なぎさのホワイトクリスマス」

最も印象に残ったシーン

木俣「ねぇほのかちゃぁ〜ん?外は寒いから中で踊らない?」

姫「えっ、ええ・・・」

木俣「ヨッシャ!」

 

 

 

 

 

 

おのれ

木俣。

 

 

 

 

 

 


↑デスノート

クゥーククク!どうだ木俣ッ!可憐なるほのか姫に下品な誘いをかけやがった罰だッ!クホォー!

 

 

 

 

 

・・・クリスマスヒマだなぁ・・・<急に現実と向き合いつつ

 

総論

やー、今回ももうなぎさが可愛くて可愛くて。なぎさ派の密偵がスタッフに紛れ込んで工作活動をしてるんじゃないかと思うくらいになぎさが可愛いです。

藤Pに健気になっちゃうらへんとか、ドキドキしちゃうとことか、可愛いふとももチラチラさせるとことか、ふとももとか、ふとももとか、ふとももとか!フオー!<壊れた

・・・ゲフゲフン。とても可愛くてロマンチックなお話で、めっさ僕好みで楽しませて頂きました。ここ最近のプリキュアは妙に面白くて、ファンとしても嬉しき限りであります。

 

 

あとはやっぱ・・・

キリヤ熱すぎ(TдT)

 

 

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

「俺、雪見ると雪ダルマ作りたくなっちゃうんだよね!」と、初めて人間クサさを垣間見せたイケメン藤P股間がピラミッド。<キモイ

いいお話度 ○ / 萌え度 ○



 ふたりはプリキュア
第 43 話 「激揺れまくり!藤P先輩に届けこの想い」

総論

名作!

現在、冬コミ新刊の〆切り5日前というハルマゲドンを迎えておりますので、心苦しくありますが、今回のレビューは

一言で表現したいと思います。

 

 

・・・では参ります。

 

 

 

 

 

 

 

とし唯新!

 

 ↑

にかくなぎさが可愛くて可愛くて求婚しそうな勢いではありますすが、終始いちゃいちゃしつつ精一杯なぎさを支えるほのかの愛しさがMaxHeartだったわけでありまして、要するにあなたたち二人はとっとと結婚しなさいといわんばかりに、なぎほのの百合ップルぶりに萌え狂ったわけであります。かしながら、唯タンのエロさもなかなか捨てがたい。タンとセックルしたい!そう思った貴方は全く持って健全。漢の鑑チョモランマなわけであります!たなナゾを秘めるジャアクキングの分身お三方も魅力いっぱい。大名作だった先週に続き、『えっ!?プリキュアってこんな面白かったっけ!?大変だ!プリキュア、大変なことをしでかしそうだー!』と驚愕せずにはいられない萌え名作だったと言えます!

の、意。

 

 

 

 

 

 

 

全然一言じゃねえ。 Σ(・ё・;)

 

 

  今日の(*´д`*)パッション!!  

レギーネとの戦闘中、吹っ飛ばされて涙ぐむなぎさ王子激萌え。ヤってしまいたい。<言葉を選べ

いいお話度  / 萌え度 



 ふたりはプリキュア
第 42 話 「二人はひとつ!なぎさとほのか最強の絆」

総論

無意識に 身体が前のめりになった。

無意識に 手を強く握り締めていた

無意識に 目を見開いた

 

 

全身に 電流が流れた。

 

 

ふたりはプリキュア第42話

「二人はひとつ!なぎさとほのか最強の絆」は僕にとって

 

 

神話。

 

 

魂をゆさぶった名シーン

ベルゼイ:

お前達は一人では何もできない。

結局おまえも、自分のことしか考えていない。

全ては自分だけだ。

自分だけのためなのだ!

 

 

なぎさ:

・・・バカにするのもいいかげんにしてよ。

 

 

バラバラ?ひとりじゃなにもできないって?

 

 

そんなの当たり前じゃない。

みんなもともと一人じゃない。

 

 

わたしがわたしのためにほのかを探してどこが悪いの?

自分を大切にして何がいけないのよ?

ひとりじゃ何もできなくったって、

あたしにできることは沢山あるんだから。

 

 

 

当たり前のことの

どこがいけないのよ!

 

 

 

ほのかぁぁぁぁ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フォントでは表現しきれぬこの感動を、習字で表現。<ぉ

 

 

 

 

 

うおおううおうおおあおあおおう!うおうおう!おおおおおうおおうおうおう!<頭をブンブン振りながら

そう!なぎさ!君のその言葉が聞きたかったッ!

君のその言葉を聞くために、今までのプリキュアを観てきたのかもしれない!

なんかもう死んでもいい!あっでも冬コミ原稿上げるまでは死にたくないかも!<どっちだ

 

 

落ち着いてレビュー

なぎさのあの叫びは、「ワガママ」だったのではないでしょうか。

ベルゼイらの「オトナの理屈」に負けない、なぎさのワガママ。それは、強引で、青臭くて、突き抜けるような爽快なワガママであり、ほのかを愛しているからこそ叫べた、本音のワガママです。

 

 

わたしがわたしのためにほのかを探してどこが悪いの?

自分を大切にして何がいけないのよ?

当たり前のことの

どこがいけないのよ!

 

 

このワガママをもって、大量のザケンナーや強敵レギーネに立ち向かうなぎさ。このシーン観てて、「ああ、だから自分はこんなにプリキュア好きなんだなぁ」と再確認。

自分の好きな「プリキュア」の魅力が、このお話に、この言葉に集約されているような気がしたのです。

 

 

癒し”じゃない!

萌え”だけじゃない!

 

 

オトナに負けない、なぎさとほのかの

”突き抜ける愛”!

 

 

渾身の一撃でほのかを救出し、強敵ジュナとレギーネのコンビに肉弾戦で戦うプリキュアの姿よッ!

負けるななぎさ!負けるなほのか!頑張れプリキュアッッッ!

 

そのほかにも、思わず唸る美麗な演出の数々ッ!

特に、ほのかを探しているときのなぎさの、「現実逃避でしりとり」、「地下鉄ザケンナー」のシーンは思わずトリハダが。

あと、激萌えな冬服コート志穂りーなが拝めたり、ふとももフィーバーな大迫力バトルシーン、新たな展開を見せるジュナ・レギーネ・ベルゼイなど、『テレビに釘付け』とはまさにこのこと!

 

 

神の棲む30分間。

ああ、プリキュアンで良かった

 

まとめ

フォントでは表現しきれぬこの感動を、習字で表現。<ぉ

  今日の(*´д`*)パッション!!  

監禁されるがもう

エロくてエロくて。

(以下エロネタ。お子様注意。)

 

 

 

 

ベルゼイ:

クックック。こうなってしまえば光の戦士も可愛いものよ

 

ほのか:

くあ・・・っ!あっ・・・あなたたちになんか・・・負け・・・な・・・アンっ

 

ベルゼイ

ふふふ、抵抗できまい!オラオラッ!

 

ほのか:

ふああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!

 

ベルゼイ:

クフウ・・・このまま中に出してやろう!

 

ほのか;

はぁんっ!あっ・・・だっダメ!中だけはやめ・・・あああっ!

 

ベルゼイ:

グウッ!

 

ほのか:

あっ!・・・あっ・・・あ・・・

 

ベルゼイ:

ハァ・・・ハァ・・・どうだ、闇の種の味はッ!フッハハハ!

 

ほのか:

ごめん・・・ なぎさ・・・

 

 

 

 

 

 

という妄想をした同志が日本全国に100万人はいるとみた。<台無し

 

いいお話度 (神) / 萌え度 



 ふたりはプリキュア
第 41 話 「負けないってばー!!闇の力をぶっとばせ!」

アバンタイトルにて

ほのか 「がっ・・・がんばれポポー♪」(顔を真っ赤にしながら)

なぎさ 「うわぁーっ、ほのかの応援かっわいいー!」

 

 

 

 

ポポポポポポポポポポポポポポポポポポォー!?ポォー!?(股間を真っ赤にしながら)

 

 

 

 

可愛いとかそういうレベルじゃねぇ!愛しい!服従したい!自分が2次元世界の住人だったら、今すぐ試合会場に行って、愛しきほのか姫の足元にひざまづいて服従してしまいたい!そして一言

ほのか 「あの・・・キモイんですけど・・・」

罵られたい!ポポポー!<脳が

 

総論

あーヤバかった。アバンタイトルだけで射精するところだった。<せめて伏字にしろ

まぁぶっちゃけ、自分的にはこの「ほのか照れ照れ応援シーン」が見れただけで満足・・・とか思ってたんですが、お話の方も急展開を迎え、AKIRAの鉄雄ばりの暴走っぷりをみせたジュナ様にビックリ仰天。ラストまでの流れが非常に気になるところであります。

すべてを生み出す力の行方は!?プリキュアの運命と、なぎさ×ほのかの愛の行方やいかに!?セックスシーンはいつですかッ!?<妄想ヲタ

 

・・・てか来週のプリキュアはめっさ気合入ってそうで、すげー楽しみではあるんですが、いま描いてる冬コミ新刊の脚本とうっかりかぶりそうな内容なんで、内心ドッキドキ

今日の(*´д`*)パッション!!

いつも以上にパンチラ寸前でがんばるほのか姫。女神のふともも

いいお話度 ○ / 萌え度 ○



 ふたりはプリキュア
第 40 話 「夢の世界へご招待!?一泊二日闇の旅」

総論

 萌え死ぬかとオモタ。

 

 

 マジで、命の危機を感じるくらいに萌えた!殺傷力を持った「萌え」なんか初めてだよマーマ!生んでくれてありがとうマーマ!<おちつけ

 もう言わずもがな、プリキュア史に残る萌え名作ではないかと思います。ルンルンでほのか家に泊まりにいくなぎさ、エロエプロン姿で頑張るなぎさ、そんななぎさに付き添うほのか・・・可愛すぎる!可愛すぎるよお前らああああああああああああ<頭を抱えてゴロゴロ回りつつ

 そして、

 なぜかベッドは1つマクラは2つ状態で

 ベッド、イン・・・ッ!

ベッドシーンを振り返ってみる

 ほのか 「わたしたち・・・これからどうなるのかしら

 

 なぎさ 「あたし・・・居るからね!」

 

 (なぎさを見つめるほのか)

 

 なぎさ 「あたし、勉強もイマイチだし、

 料理もできないし、

 頼りないだろうけど・・・

 でも、

 

 

 

 ほのかの傍にいるから!」

 

 

 

 (微笑むほのか)

 

 

 

 ほのか 「・・・ありがとう」

 

 

 

 

 

 

 

 

ドヴァッ!!

(脳内出血)

 

 

 

 

 

 うおおおおおおおおおおお”おお”お”告白しやがったああああああああああああ”あ”ああ”!!?!?

 落ち付けといわれても落ち着けない!うおおおおおおそうかそうか、40話にしてついに結ばれたか!炊こう!赤飯を炊こう!鬼のように炊こう

 

 

 二人しか知らないプリキュアの秘密と、二人の間でしかわかりあえない不安が、ほのかの「これからどうなっちゃうんだろう」という一言に集約されてると思うのですよ。でも、その不安を全部受け止めるなぎさの器量ったら!百合爆発!憎い!私のハートと社会復帰を奪った貴女が憎いッ!

 

 

 トドメは、ラストシーン

 ぐっすりと眠るなぎさとほのか。

 

 

 手を繋ぎながら

 きっと、同じ夢を見ながら。

 

 

 ・・・生きてて良かった(TдT)

 

 

 美墨なぎさと、雪城ほのか。

 日本アニメ史に燦然と輝く百合ップルになって欲しい。

 

 

 「ふたりはプリキュア」よ、

 神話になれ。

   

今日の(*´д`*)パッション!!

 全部。

●  ●  ●

いいお話度  / 萌え度 



 ふたりはプリキュア
第 39 話 「涙キラ!汗がタラ!結婚式は大騒動!!」

総論

 かわいいよかわいいよ、ほのかなぎさ志穂莉奈夏子京子真由唯聖子ォー!ホギャー!!<奇声

 

 

 ・・・ゲフゲフン。お見苦しい所をお見せいたしました。

 2週間ぶりにプリキュア観れた歓びと、久しぶりに大集合した脇役っ子たちのいとおしさで、体中から汁が。<キモイ

 

 特に感動したのは、キリヤに恋してた純情系萌え娘

 聖子たんの再登場。

 

 ドツクゾーンと人間との禁断の愛に身を焦がしたイケメンこと、キリヤ。キリヤ関連のお話が大好きだっただけに、キリヤに切ない恋心を抱いた聖子たんも、おおいに僕のココロに突き・・・刺さっ”て・・・ま”し・・・<泣くな

 

 

 ◇

 お話も、よし美先生の結婚と、祝福するベローネ生徒たちの日常がにぎやかに描かれてて、妙にごたくが多かったバトル以外はオモロかったッ!

 あと、サンバ萌え。<恥じらいまくるほのか姫と、はしゃぎまくる志穂たんに欲情

あと、

 夢の中とはいえ、

 僕らのなぎさ王子とらぶらぶぅウェディングしやがった藤P

 裁き決定。

 

 

藤村省吾(藤P)
2004年11月16日 午前8時30分
「美墨さんごめん。俺のケツの穴は木又のモノなんだ」
と携帯にメモを残し、ハッテン場のトイレで
「ウホッ!」と叫び、心臓発作で死亡。

 ↑デスノート

 

 

 これで思い残すことは無いよ、リューク。<ライトきゅんのモノマネをしつつ
 

今日の(*´д`*)パッション!!

 ブーケをキャッチしたなぎさタンのシーンを観て、

 「なぎさの結婚相手は一人しか居ねEEEEE!」

 と妄想したプリキュアンが全国に128万人は居るとみた。<増えた

●  ●  ●

いいお話度 ○ / 萌え度 ○



 ふたりはプリキュア
第 38 話 『ガッツでGO!亮太のおつかい大作戦』

 

りょ、亮太・・・?<感想終わり

 

いいお話度 ○ / 萌え度 △



 ふたりはプリキュア
第 37 話 『いざ初舞台!!負けるなロミオとジュリエット』

 

冒頭

 偽キュアA 「ロミオ役は、美墨なぎささん」

 偽キュアB 「ジュリエット役は、雪城ほのかさんに決定しました!」

 

 

 

 なぎさ 「えっ、何!?・・・マジで?」

 (ほのかをチラ見するなぎさ)

 

 

 

 ほのか 「・・・っ!」

 (紅潮するほのか)

 

 

ラスト

 ほのか 「ふたりで力をあわせれば・・・きっと・・・!」

 なぎさ 「明るい未来が見えてくる・・・!」

 

 

 ほのか「ロミオ様・・・!」

 なぎさ「ジュリエット・・・!」

 

 

 

 

 ガシッ!!抱擁

 

 

 

 

 

 

 

 

ブ ツ ン ッ

(理性が切れる音)

 

 

 

 

 

 

 

 

ほのかー!ほ、ほーっ、ホアアーッ!ホアーッ!なぎさなぎさなぎさ!なーっ、ナアアーッ!

 

 

 素晴しい!ブラボー!ブラヴォー!<巻き舌で

 要するにアレですね!「ふたりで力を合わせれば明るい未来が見えてくる」っていうのは、「ふたりで力を合わせてほのか×なぎさの性別を超えた恋愛成就させる」って意味ですね!?そうとって良いんですね!?ホアー!<おちつけ

 まさかオフィシャルでこんな同人臭い話をやってくださるとは思いませんでしたので、わたくし感動の涙にむせびないております。川村先生の神作画も炸裂しまくりで、全カット萌え。すげぇ・・・。

 ◇

 ただ、バトルシーン絡みの強引な展開とか、脚本面で色々アレな点は確かにあったんですが、

 許す!<何様

 

 

 なぎさは王子様、ほのかはお姫様。お互いに好き合い依存し合い、を育んで欲しい、という

 

 

 同人作家の

 

 叶う。

 

 

 

 僕的には、第8話で名前で呼び合うお話の次に印象深いお話でした。いよいよ学校公認ぽくなってきた百合ップルに乾杯

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

 偽キュアA 「なお演出は、久保田志穂さんに決定しました」

 志穂 「はいはいはーい!よろしくよろしくよろしくぅー♪」

 

 

 (*´д`*)パッション!!<再び理性飛ぶ

 

 

いいお話度  / 萌え度 


 ■ 第36話 「自由を掴め!番人決死の大脱走」



 未見


 ■ 第35話 「これってデート?怒涛のハッピーバースデー」



 なぎさが可愛いいいいいいいい”いい”い”い”!!!!

 

 

 というわけで、今回のプリキュアレビュ−は「なぎさ色」でお送りいたします。告白されて赤面するなぎさ、恋愛オンチななぎさ、ハセクラ君に迫られて照れるなぎさ、たくましいバトルを繰り広げるなぎさ・・・!ああもう可愛いなぁッ!<逆ギレ

 そして何よりあのシーン・・・ッ!

 

 

 <デート前のあのシーン>

 

 

 なぎさ 「ほのかも一緒に来てッ!」

 ほのか 「えっ・・・!?だ、だめよ・・・!」

 なぎさ 「・・・ッ!」

 

 

 

 なぎさ 「・・・ほのかといると安心するのっ!」

 

 

 

 (*´д`*)ふごあうあああああああああぁぁぁぁあああああ!?!?

 あななたちが最もお似合いの百合ップルですから!フッフフフ、残念だったなハセクラ!とっとと二丁目に帰りなさいッ!<歌舞伎町

 

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

「ありえない」を連呼しつつ机に頭をぶつけまくるちょっとアレ気味ななぎさタンラブ

いいお話度 ○ / 萌え度 ○


 ■ 第34話 「なぎさぶっちぎり!炎のガチンコリレー」



 ハイッ!週明け恒例プリキュアレビュー!<早く寝ろ

 「体育祭」という単語を聞き、世の健全男児ならば必ず連想する言葉があるッ!

 

 

 体育祭 = ブルマ

 

 

 ブルマが食い込むほのか姫のVライン!ブルマで際立つなぎさタンのふともも!ブルマ越しに浮かび上がる、志穂たんのおちり!ああっ、ブルマ・ワンダーランドが浮かぶ!脳いっぱいに浮かぶッ!<我ながら自分がキモイ

 でもね母さん・・・ベローネ学園ショートパンツ派だった・・・_| ̄|○

 限りなく低く肩を落としつつも、ダンスのターンを間違えてほのかと対面してほおを赤くするなぎさタンが激萌えなので許す!あと、相変わらずレギ子さんが激可愛いので許しまくる!<いいのかそれで

 

 

 んでもって全体の感想ですが、

 も っ た い な い な ぁ

 と。

 

 

 せっかく、

 ベローネのマドンナこと友華先輩の再出演、
 新たな萌えキャラ弓子先輩の登場、
 更に強いものになった志穂・莉奈の友情
 リレー勝負っていう熱いシチュエーションなど、

 より熱いお話ができそうなものなのに、なんかそれなりだったなぁという感じでした。要素だけ見ればすごい良いんですけど全体がイマイチ。よくある「プリキュアもったいないパターン」なお話だったように思います。

 



 それに、

 

 

 僕らの王子様なぎさタンに目をつけやがったイケメン「ハセクラ」がひたすらウザかったりとか!<近所に響きわたる大声で

 

 

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

上着をショートパンツにしまうほのか姫に悶えまくり

いいお話度 △ / 萌え度 ○


 ■ 第33話 「Vゲット!心でつなげ光のパスライン!!」



■ 日曜コラム「体内時計」

 僕の名は、しっと。しがないオタクだ。

  昨日は、新作同人誌のネーム夜中まで切っていたんだ。スケジュールもギリギリ。今回ばかりは間に合わないかもしれない。プレッシャーの中、いつものリポビタンDを飲みながら白い原稿用紙と格闘していた。

 


 チュンチュン・・・<窓の外のスズメ

 「うう・・・む」

 

 

 気づいたら机につっぷして寝てしまっていたようだ。窓の外が明るい。肌寒いが、すがすがしい日曜の朝だ。日曜はいつも8:00には体内時計が強制的に起こしてくれる。そして、仮面ライダーブレイドふたりはプリキュアを観るのが僕の日課だ。

  修羅場の果てに寝落ちしたハズの今日も、自分の体内時計は機能してくれたようだ。僕はチラリと時計に目をやった。

 

 

 チク・・・タク・・・

 am 9:06

 チク・・・タク・・・

 

 

 ・・・ん?

 

 

 

 チク・・・タク・・・

 am 9:07

 チク・・・タク・・・

 

 

 

 プリキュア寝過ごしたあああああぁぁあああああうううううぅううあああうあうあぉぉぉおああああ”ああ”ああ”あ”あ”!!?<パニック

 

 ちょっと待て体内時計。起こすの30分遅いですから!もう「題名の無い音楽会」始まってますから!ビデオの予約も忘れてますから!残念ーッ!<波田陽区のモノマネをしつつ

 くう・・・ッ!今日は、今日はな!愛する志穂タン炸裂しまくる期待大な回だったんだぞ・・・!ふがいない・・・いちプリキュアンとしてふがいない・・・! なんてことだ・・・なんてことだ・・・<素で落ち込む23才

 



 一体・・・一体どんな話だったんだろう・・・!


いや〜青春ですな!エエ年してプリキュア見ると涙腺ゆるみっぱなし

ぷにハナさん

 

。0・(ノ∀`)0・。良かった・・・

シホリーナのギクシャクした気持ちをなぎほのがフォロー。そして芽生える新しい友情。

美しいええもん見せてもらいました

UIさん

 

泣きました・・・

まことさん

(from掲示板

 

 

 ・・・もう寝るッ!<ふて寝

 

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

いいお話度 _ / 萌え度 _

 



 

 ピッ(再生)

 

 

 志穂 「ひょっとしてあたしって、天才天才天才!?」

 莉奈 「・・・いつもの・・・志穂だ・・・!」

 

 

 志穂 「やだやだやだ!莉奈ったら・・・泣かなくてもいいのに・・・!」

 莉奈 「ごめんね・・・あんなこと言っちゃって・・・」

 

 

 志穂 「・・・ありがとう、莉奈」

 志穂 「・・・ありがとう、なぎさ!」

 

 

 

 

 

 志穂ォォォォォ!ほぉーっ、ホオーッ!! ホーッ!!<奇声

 

 

 皆様から遅れること5日、ようやっと観ることができました!

  ウワサにたがわぬ良作で、葛藤する志穂タンと、思いやるなぎさ、莉奈、チームメイトの熱きやりとりがもう!涙腺を破壊せんとばかりに視聴者に襲い掛かるゥ!

 MAXに崩れまくってた作画は、もちろんプリキュ愛で脳内補完!多分、最後の志穂りーな感涙シーンと、妙に迫力のあるバトルシーン、そして萌えレギーネさんにスタッフさんの情熱が偏りまくってたからだと思います。てかレギ子さん可愛すぎ

 中でも印象に残っているのが、

 

 

 ゴールを決めた志穂が、パッと明るい表情になる瞬間ッ!

 

 

 挫折をへて、葛藤した末、自分の成果で自信を取り戻した志穂。そして志穂を助けたなぎさと莉奈、チームメイトの姿。自分がスポーツをやっていた頃を思い出し、素直に感動しました

 正直、最近のプリキュアは「萌え」が先行し過ぎていて、本来のテーマである「友情」や「熱さ」みたいなのが伝わらなくなっていた気がします。まぁぶっちゃけ萌えるからそれはそれでいいか、とか思ってたりしたのですが、

 否ッ!

 

 

 もっと観たい。「熱い」プリキュアを。

 

 

 期待せずにはいられない。やっぱりプリキュア面白いかも! 

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

アイラブユー。<ほのかはどうした

いいお話度  / 萌え度 ○

 

 ■ 第32話 「ポルンを励ませ!とっておきのカーニバル」



 

 ぶっちゃけ「繋ぎ」の一話だなぁという感想でしたが、

  ポルンの予知能力で食い物を予測しまくるなぎさたんがバカ萌えだったり、キョドりっぷりが非常にキュートなレギーネ姉さんが萌え萌えだったり、「プリキュラ」と繰り返すポルン王子が輪をかけて可愛かったりと、

 細かい部分で萌えスパイスが効いたお話でした。

 

 

 そう!今日のプリキュアを例えるなら

 さんしょうのようなお話。

 

 

 その心はッ!?

 

 

 (以下あぶりだし)

 小粒でも、ピリリと辛い中途半端さ。

 

 

 山田君!このオタクから座布団全部もってきなさい

 

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

 予告の志穂りーなの涙で既に悶絶。<鼻の穴を膨らましつつ

いいお話度 △ / 萌え度 ○

 


 ■ 第31話 「マジ家出?ポルンはいったいどこー!?」



 

  今日から韓国旅行ですが、プリキュアを観ずに空港に行けねEEEEE!というわけで、出発一時間前の今、簡単にレビューをば!<早く準備しろ

 

 ・ほのか姫のマユゲの作画が妙にエロ可愛い!<病気
 ・作画良いよプリキュア
  プリキュア作画良いよ
 ・でもお話自体はぶっちゃけアレでした
 ・特にバトル_| ̄|○ もうちょっと肉弾戦熱い駆け引きが・・・観たいです安西先生・・・<誰
 ・でもポルン可愛いなああああああああああ!<フトンの中で足をばたばたしつつ

 

 ■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■ 

 ポルンの声まねをして頑張るキュートなほのか姫に抱きついてしまいたいいいいいいい!<落ち付け

いいお話度 ○ / 萌え度 ○

 


 ■ 第30話 『炸裂!プリキュアレインボーストーム』



 

 めっさ萌え萌EEEEEEEEEEEEEEEEEE!<近所に響き渡る声で

くうっ、この胸の高鳴りッ!今回のプリキュアを一言で!一言で表せといわれたらば・・・!

 

 

 萌え大運動会。<ボキャブラリーが貧困です

 

 

 登校するベローネ女生徒たちのまぶしいフトモモ・・・

 徹夜で宿題をしてヘロヘロななぎさ・・・

 なぎさの道連れで進んで廊下に立つ、麗しきほのか姫・・・

 悩ましげなポーズで倒れるよし美先生・・・

 イケメンお姉さま白い巨塔と、濃いキャラがそろったコサック軍団・・・

 エロくいたぶられても立ち向かうプリキュア2人・・・

 大迫力の新必殺技、プリキュアレインボーストーム・・・

 

 

 川村先生の神作画によって描き出される、数多の萌え&エロシーンが惹きつける!我々視聴者にチャンネルを変えさせないッ

  お話的には、新アイテム「レインボーブレス」と、新必殺技「レインボーストーム」のお披露目的な回だなぁ、という感じですが、萌え燃えエロ(えー)の三拍子そろった美麗な映像がとにかくファンタスティック!ここ最近のプリキュアはマジで毎週楽しみなのですが、今回もバッチリ面白かったですー。

 だが・・・これだけは言っておかなくてはならない・・・

 (以下あぶりだし)

 本編で出てくる前にCMでレインボーブレス出しちゃうのは・・・ちょっと・・・<伏せ目がちで

 

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

 ジュナのひざ蹴りをくらっても・・・吹き飛ばされても・・・パンチラ寸前でがんばるほのか姫・・・。

 麗しい・・・。

 

 

★ I want to be your slave throughout life.
☆ 生涯貴女の奴隷になりたい。

 

 

 ほのか 「キモオタは奴隷でもお断りです♪」 <満面のほのかスマイルで

 

いいお話度 ○ / 萌え度 


 ■ 第29話 『嵐の夏祭り!カミナリ様は超コワイ!?』



 

 

 ああ浴衣

 姫なぎ志穂りな

 ああ浴衣。<字余り

 

 

 日本人のエロソウル和の心が生み出した萌え服「浴衣」が猛威をふるった今回のプリキュア、ただでさえモエモエなほのか×なぎさ×志穂×莉奈のコンビが3割増しの萌えを発揮して股間炸裂ッアイラブ夏!<落ち着け

 久しぶりに出てきた藤Pら男子グループとの肝試しも、なぎさファンにとっては壮絶な拷問とても和気あいあいとしていて、このマセガキどもがッ!中学生の日常の1シーンを描いていて、嫉妬で発狂寸前とっても素敵でしたNE!

 

 そして、姿を現した3人目の魔人ッ!

 

 脳内ニックネームは早くも白い巨塔に決定。これで、ジャアクキングのまいた3つの種子、リーマンキョドり女白い巨塔、という妙に設定がリアル恐るべき魔人がそろってしまい、これからの展開に目が離せません!マジで最近のプリキュア、一気に面白くなった気がするゥーッ!

 

 更に、驚くべきことには、来週・・・

 プリキュアレインボーストーム」なる新必殺技が!

 

 おおおおおお、期待できる!期待できるぞプリキュアレインボーストームゥーッ!どんな!どんな技なのかッ!?「レインボーストーム」という名前から推測してみましょうッ!

 

 

 ★ Rainbow Storm

 ↓  (和訳)

 ☆ 虹嵐。

 

 

 演歌の・・・タイトルみたいです先生・・・_| ̄|○

 

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

浴衣からのぞくほのか姫のうなじ

いいお話度  / 萌え度 


 ■ 第28話 『レギーネ登場!ってもう来ないで!』



 さなえパパ 「・・・ろっこんしょうじょ・・・ろっこんしょうじょ・・・」

 幼さなえ 「ぐすっ・・・ぐすっ・・・」

 

 さなえパパ 「・・・ろっこんしょうじょ・・・ろっこんしょうじょ・・・」

 

 

 幼さなえ&視聴者 「ろっこんしょうじょって、何?

 

 

 まぁ多分、ほのかのばあちゃんこと「さなえ」さんも昔、プリキュアとして虹の園を守っていたんだろうなぁということは、万年狂牛病状態の僕のでも推測できますが、「ろっこんしょうじょ」が何を意味するのか、気にならなかったプリキュアンはいないハズッ!

 そこで、ここは文明の利器「パソコン」で、「ろっこんしょうじょ」をそのまま漢字変換しましたところ!

 

 

 ろっこんしょうじょ

  ↓

 六根少女

 

 

 えろーい。

 

 と、あやうくこのネタだけでレビューが終わるところでしたねゲフゲフン。ついに、少しずつ明らかになってきたさなえ婆ちゃんの過去!案の定萌え萌え幼女さなえタン!おかっぱエロい!アイラブユー!<ほのかはどうした

 そして、重い使命で不安になったり、励ましあったり、ボケてツッコミ合ったりするなぎさ×ほのか。最初はぎこちなかった2人の距離がここまで近くなったのか・・・と・・・感慨にひたってしまい・・・(TдT) ←23才大学生。東京都練馬区在住

 

 更に、新たな魔人レギーネの登場!

 

 ポイズニー姉さんをも凌ぐ存在感(特に髪の毛)ッ!これから繰り広げられるであろう、プリキュアとの戦いがどうなるのか、非常に気になるところであります。貴女は・・・薔薇のように美しい・・・<口説き文句

 更に、今回のお話は狂おしいまでに美麗な映像であった事にお気づきかと思います。Fuku Diaryによると、今回は

 

 シリーズディレクターの西尾様が演出を手がけ、総作監の稲上様が全般にわたってチェックを入れている

 

 とのこと。つまり、「ふたりはプリキュア」というアニメ作品において、ベストなメンバーによって作られたベストな映像、と言う事ができそうです。確かに、それならばあのハイレベルな映像も納得ッ!

 だがしかし、我らプリキュアンは思わずにはいられない・・・

 

 (↓あぶりだし)

 毎回これ位のレベルであって欲しい

 

 

 とッ!(TдT) <血の涙

 

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

なぎさタンのタンクトップがエロすぎて発狂寸前

いいお話度  / 萌え度 


 ■ 第27話 『新たな闇が迫る!迷子のポルンを救え』



 

 ビュゴォォッ!(台風)

 新たな敵 「うおおぉぉ・・・!もっと・・・もっとだァァァ!」

 

 

 すぅ・・・っ・・・(消える台風)

 新たな敵 「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

 

 

 新たな敵 「・・・・・・」

 

 

 ドキッ♪<惚

 

 

 似てる有名人は?と聞かれたら「DIO様」と答えそうなあの新しい敵。良いっすねぇ。イケメンっすねぇ。筋肉も豊かでクールでぶっちゃけ股間が濡れますよねぇ。バトルもカッコ良くて迫力満点ッ!アイラブユー!<ほのかはどうした

 そして、ピカチュウとタメ張るレベルの可愛さを発揮するポルン王子もファンタスティックおまいらも見習えィッ!

 更に、気になるポルン王子の能力や、他のジャアクキングのの存在、クイーンの考え、など。色々期待させ、なんか急激に面白くなったような気がする新展開!ていうかジャアクキング後半戦がヘタレ過ぎてたという説もッ!

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

   いつもながらパンチラ寸前で戦うほのか姫に花束を。

いいお話度  / 萌え度 


 ■ 第26話 『さよならメップルミップル!?やだー!』



 

光の園から帰るシーンにて。

 

 なぎさ 「メップルゥーッ!」

 

 メップル 「・・・!」

 メップル 「・・・なぎさー!」

 

遠ざかっていくメップルとなぎさ。

 

 

 メップル 「なぎさー!」

 

 

 

 

 

 

 メップル 「なぎさー!」

 

 

 

 

 

 

 ・・・グワッ!!<涙腺が緩む音

 危ない危ない・・・あと10秒お別れシーンが続いたらリアルでチョチョ切れてたぜ・・・。いやはや、ずっと慣れなかったミポメポに、こんなに感動させられるとは思ってもみず!あの後すぐ再会したときにも

 

 ああ良かった・・・再会できたん”だな” (TдT)

 

 とマジで思ってしまいましたしね!作画の崩れっぷりは確かにつき抜けてましたが、あらかじめ心の準備をしてたのでモーマンタイ。プリキュア+クイーンの激!マーブルスクリュー(俺命名)もDANZENカッコ良かったですし!

 ていうか×3、シリーズ半ばにして全員撃破されたジャアクキングチームもアレですが、予告で出てきた新たな敵さん

 早速イケメンで困った。

■ 今日の(*´д`*)パッション!! ■

 イルクーボ(ゾンビ版)にヒザ攻撃をくらって悶絶するキュアホワイトに視聴者