| ・ふたりはプリキュアMaxHeart
第07話
「ファイトだなぎさ!家事で火事場の馬鹿力」
■ 総論
素で 面白かった。
ドジな亮太をこき使いつつも思いやっちゃうドジなぎさに惚れ直し、ブルブル震えつつも勇気を出して新技「ルミナス・ハーティエル・アクション」(←マジカッコ燃え萌え)を放つルミたんに打ち震える。
そして何より感動したのは・・・
なぎさ
「あたしがお料理しても・・・どうせ上手くできないし・・・」
ほのか 「・・・!」
バンッ!<テーブルを叩きつつ
ほのか
「・・・なぎさ!」
なぎさ 「は、ハイィッ!?」
ほのか 「・・・そんなのやってみなきゃわからないでしょ!なぎさができないって決め付けてちゃ何もできないでしょ!」
なぎさ 「い、いやぁ・・・でも・・・」
ほのか
「なぎさがお料理を作るのよッ!いいわねッ!」
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帰ってきたあああああああああああああああ”ああああ”ああ”あ”ああ”あ”あ”ヽ(
*TдT*)ノ
これだ!俺が愛したほのかが帰ってきた・・・ッ!普段はしっかりしてて温厚で、なぎさをいつも理解してあげるけど、なぎさの為に怒るときは怒る!ぶっといマユゲをつり上げて!
そう!キリヤの時のように・・・ッ!
◇
最近のプリキュアはほのかの活躍が本当に少なくて、かつてほのか一色だった僕のプリキュア内萌えランクは、今や、正直に申し上げますところ、、、
<MAX萌え>

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こんな感じでした。マヂで。
本編で色あせてしまったほのか。僕にできることは、自分が好きだったほのかを脳内で育み、同人誌を描いて愛を搾り出すことくらいでした。
でも、このお話のほのかは、なぎさの為に怒り、ウンチクを述べ、最後にはしっかり思いやる。僕の愛した、ほのか姫でした。

↑『honotan2 (下)』の中の一コマ
やっぱり僕は
貴女が好きです。
かつて抱いたプリキュ愛を呼び起こしてくれた、神がかった一話でした。やはりプリキュアはこうでなくては!
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今日の(*´д`*)パッション!! ■
激怒ほのか=女神。
いいお話度 ◎ / 萌え度 ◎
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